展示品検索 展示品名 地区
[置賜-1 ] 笹野一刀彫
日本を代表する民芸品でコシアブラの木を一刀の刀物で作り上げる信仰玩具でもある。
[置賜-2 ] 延寿小槌
槐(えんじゅ)材  古より縁起の良い木と云われている木である。 木目がきれいでかたい木である。
[置賜-4 ] 起上がりこけし寿こけし
起上り紅白ダルマ、おひなさま、祖父母、エビス大黒、雪ん子、紅花現代風にアレンジした起上りこけしです。 寿こけしは長寿を願い見ただけでも笑いたくなるこけしです。又、顔が自由に動きます。
[置賜-13 ] 金井神箒
丈夫で掃き良い。
[置賜-14 ] 陶器
青の釉薬を使った作品と、登窯による焼締陶器など。
[置賜-15 ] 獅子頭
長い周辺で盛んな伝統文化「獅子舞」を伝える、長井市の伝統行事「黒獅子祭り」で使われる黒獅子の頭。
[置賜-16 ] 長井紬
和製用の生地で絹100%使用。 絣(イカット)の技法で模様を表す。
[置賜-18 ] 成島焼和久井窯
曜変天目、金窯変、なまこ釉が伝統の品物です。
[置賜-21 ] 青そ織り
[置賜-28 ] 南陽えぼし窯
地元の土を使用し作品を作り上げる。
[置賜-41 ] クリスタルダリヤ
川西ダリヤ園に咲く本物のダリヤを、アクリル樹脂でそのままパッケージ。
[置賜-48 ] つる細工
あけび、またたび、ぶどうのつるを使った小国の伝統工芸。
[置賜-54 ] 木工製品
木の素朴さと、自然のあたたかさを大切にした木工製品。国内でも数少ないレーザー彫刻加工機を使って、文字やイラストを彫刻したオリジナル作品を作ることができます。
[置賜-61 ] 深山和紙しらたか人形おでかけ
素朴な手漉き和紙である深山和紙を素材にした人形です。水につけた和紙を手先で小さな折り目をつける。これがしぼと呼ばれ、独特の風合いがある。これを使っているのがしらたか人形です。
[置賜-62 ] 深山和紙
楮を原料とする手漉き和紙です。べにばな国体(平成4年)の賞状に用いられるなど伝統工芸品です。
[置賜-63 ] 白鷹紬
白鷹紬は日本の中でも北限に位置し、北限の絣といわれています。特に絣染色が板締めと呼ばれる板締めそそき染色で行われていることは白鷹町ならではです。高機織機で織り上げられる亀甲・十文字・蚊絣などの繊細で緻密な文様は熟練の手織りならではの美しさです。
[置賜-68 ] 菅笠
山形の名物の花笠。笠の部分の8割を飯豊町で出荷している。
[置賜-73 ] 萩生焼
伝統的なやきものに現代的感覚を加味しながら作陶を心かけている。
[置賜-78 ] 背おいっこ
昔、山の炭焼き小屋でつくったものを、その日のうちに、山からおろしてくるときに、背背おってきた感じを表現しました。 俵の中に、木炭(活性炭)が入っているので、臭気を取る役目があります。また、非常時には、燃料としても使えます。
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